ホーム> M&A仲介事業> 社員インタビュー> 社員インタビュー詳細

コンサルティング事業部 副事業部長 兼 部長

早稲田大学卒業。政府系の大手金融機関で、法人営業を務めた後、ブティックスに入社。M&Aコンサルタントとして、中途3年目の売上目標を1年で達成し、歴代最短でグループ長に昇格。入社2年目も目標を大幅達成し、歴代最短の入社2年で部長職に昇格。2025年4月、副事業部長に昇格し、現在はコンサルタントのマネジメントや研修プログラムの作成、採用等、広く人材育成にも注力。

入社の決め手は?

未経験でもすぐに案件を担当して活躍でき、早期に昇格できる環境

前職では政府系の金融機関で法人営業の仕事をしており、早く昇格したいという気持ちが強く、支店でもトップの成績を上げていました。しかし、良くも悪くも大企業ということもあって、なかなか昇格の機会は巡ってきませんでした。そういった背景もあり、転職を考え始めていたところに、ちょうど興味のあったM&Aコンサルタントを募集していたブティックスを知りました。面接を通じて、未経験でもすぐに一気通貫で案件を持って活躍でき、かつ、会社の拡大期にあるのでポジションは豊富にあるというお話を聞いて、転職を決めました。

仕事の内容は?

1年目で11件成約、2年目に最年少で部長就任。入社4年目で副事業部長に昇格。

入社1年目はコンサルタントとして案件を担当していました。私の場合は、入社して2週間くらいで初めて担当を持たせてもらって、もちろん先輩社員の指導のおかげもありますが、1年間で11件の案件を成約させることができました。結果を残せたことで、入社1年目でグループ長(課長職)に昇格、2年目で部長に昇格し、2025年4月から部長と兼任して副事業部長に就任いたしました。現在はコンサルタントのマネジメントに加え、研修制度の作成や人材育成、採用にも取り組んでいます。

ブティックスの魅力は?

圧倒的な量の経験を積める環境と、短期間で成長できる研修制度。

一般的なM&A仲介会社ですと、成約件数は年間に1~2件あるかないかというレベルですので、1年間で10件近く案件を成約できるブティックスの場合、圧倒的に経験量が違うと思います。お陰で、今では「介護のM&A」については、専門家と話してもかなり熱く語れるくらい知識や経験を身につけたと実感しています。